何なんだ。この被告人の供述は?
ドラえもんの存在を信じると供述したと思ったら、次は性的行為は「魔界転生」の復活の儀式だと。
ドラえもんの存在を信じている幼稚な人間、いや外道が「魔界転生」なんぞ読むか。
こんないい加減なことを抜かす外道の手紙など証拠採用する価値はない。
どうせ本音とは大きくかけ離れた嘘っぱちの「美辞麗句」に終始しているのだろうから。
否認に転じた以上、この外道から反省の情などきれいさっぱり消え失せただろう。
こんな救いようのない外道を「死刑廃止」という自分たちの思想に結びつけ、利用している弁護士も同罪だ。
広島高裁の人として当然の判決を下すよう心から祈念する。
このブログエントリのトラックバック用URL:
http://vivajapan.iza.ne.jp/blog/trackback/210419
光市母子殺害事件を想う:死刑廃止論者としてあまりに悲しい [自分なりの判断のご紹介]
光市母子殺害事件「ドラえもん」発言に批難轟々 1999年に起こった光市母子殺害事件の差し戻し控訴審が行われた。..........≪続きを読む≫[アメーバニュース]テレビで会社員本村洋さんの知性的である意味淡々とし…


by vivajapan
終戦記念日の靖国神社参拝見送…