今朝の産経新聞のiza
「浅田真央について考える。」
http://vivajapan.iza.ne.jp/blog/entry/81576/
正直ビックリである。
産経新聞という全国紙に載ったということはWEBを見られない人にも私の意見を読んでもらえたことになる。
ただただビックリ。
外遊に行っても日本の謂われもない悪口ばかりぶちまけ、北鮮には媚びまくりの南鮮の酋長、能無鉉ではなく盧武鉉大統領。
任期が残り僅か、かつ支持率も下降しているので自棄のヤンパチになっているのか?
私は盧武鉉酋長と会談をしたことのある各国要人に聞いてみたい。
「あなたは一個人として盧武鉉をどう思いますか?」と。
どんな答えが返ってくるだろう。
「首脳会談の空気を読めない、変な奴。」とか「日本の悪口を言いに来たのなら帰れ!と言ってやりたかった。」など。
是非聞いてみたい。
そしてこんな大統領として疑問符が付く弁護士崩れの人間に一国の舵取りを委ねた韓国国民もさぞかし後悔している?ハズだ。
最後に南鮮の酋長に一言。
「大統領の任期満了後、逮捕や粛清などされなければいいね。
過去、韓国大統領は第三国に亡命した人もいるようだけど、日本だけはやめてね。」
先日、家の掃除をしていたら賞味期限切れのアルファ米(山菜おこわ)が出てきた。
賞味期限切れを理由に捨ててしまうのはもったいないと思った反面、複数の人から「アルファ米はまずい。」との話を聞いたので賞味期限切れを口実に鳩のえさにでもしようかとも思った。
だが食い意地の方が勝った私はどうにかしてアルファ米をおいしく食べる方法を画策した。
「ただ山菜おこわとして食べるのでは能がないのでチャーハンにしてみよう!」とひらめいた。
そうとなれば実行である。
近所のスーパーで焼き豚を買い、細かくきざむ。
ネギも同様だ。
アルファ米を熱湯で戻すが、ここで一ひねり加えた。
同封の調味料の他に鶏ガラスープの素を加える。
アルファ米を戻したらあとは普通のチャーハン同様に支那鍋で炒める。
肝心のお味の方は・・・、結構いける。
飛び抜けて旨いという訳ではないが、食べられない味でもない。
反省ではないが、アルファ米を戻す際の熱湯の分量を心少なくすればもっとパラパラしたチャーハンができたかも知れない。
皆様も非常袋の中を点検した際に似たようなものが出てきたらお試しあれ。
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南京事件の映画がハリウッドで制作されるようだ。
その下敷きになっているのが悪名高きアイリス・チャンの「レイプ・オブ・ナンキン」。
どう見ても支那人民共和国のプロバガンダ映画として利用されるのがオチだろう。
もしこんなD級映画が日本で上映されることになったらマスコミはどんな反応を示すだろう。
特に「百人斬り」の記事を垂れ流した毎日新聞、支那共産党の言いなり記事を垂れ流した朝日新聞。
教育関係者の動向も気になる。
これからの日本を担う子供達に自虐史観を植え付ける教師。
そして日教組。
まさかと思うがこんな映画を文部科学大臣推薦映画に認定しなければ良いが・・・。
http://www.geocities.jp/baud_2005/japan.html
http://f45.aaa.livedoor.jp/~crazy/1941128/1941.12.8.htm
65年前の12月8日。
そう、真珠湾攻撃の日である。
私は英霊達と話ができるならばこう声をかけてやりたい。
「わが国を外敵から身を挺して守り、今日の平和の礎を築き、そしてアジアの人々に誇りと勇気を与えたあなた達に心から感謝致します。
しかし今の日本はあなた達が残そうとした日本とは明らかに違うように思えてなりません。
あなた達の思いを知らない、理解しようとしない外国人やそれに感化された連中が日本を嘘の宣伝で辱めています。
私は今の現状が腹立たしいし、悔しい。
あなた達の遺志を次の世代に語り継ぐのが私達の世代に課せられた仕事と思います。
少なくとも自分の子供だけは歪められた自虐史観を元にあなた達英霊を辱め、蔑むような日本人にはしたくありません。」
と。
今日の昼放送のTBS系「ピンポン」でハン婆ガー大繁盛記」なる特集を組んでいた。
内容はファーストフード店で勤務する高齢者や、「定年100歳」を掲げる山口県の食堂で働く高齢者の話題だった。
ファーストフード店に高齢者の店員というのはいささかミスマッチのような気がするが、これが意外と評判がよい。
とにかく「疲れた」と愚痴をこぼすことなくよく働くし、よく来るお客さんの顔を覚えていてそのお客さんの注文のパターンまで覚えている。
昭和30年代のたばこ屋のおばちゃんに「いつものちょうだい。」「はいよ。」の感覚に近いものがあるのだろうか?
リピーターも少なくないという。
働きたくて堪らない高齢者も少なくないだろう。
肉体労働系は制約があるにしろ、やる気のある高齢者は積極的に採用するべきだろう。
長い人生の中で培ってきた経験を定年という一つの区切りで眠らせてしまうのは余りにも惜しい。
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http://www21.atwiki.jp/shukin/
週刊金曜日という左翼雑誌が主催した集会で皇室をネタにした余りにも程度が低い三文芝居が上演された。
私はこのブログで何回かお笑いについてコメントしたことがあるが、この週刊新潮の記事を読む限りではお笑いの領域の代物ではないことは火を見るより明らかである。
日本国憲法には言論の自由って奴が保障されているから昔のように不敬罪で摘発されることはないにしろ、この三文芝居は言論以前に人としてのモラルが極度に欠落している。
TBS系の深夜のニュース番組の司会者筑紫哲也こと朴三寿もこの左翼雑誌の編集に関与しているようだ。
朴三寿はこの集会に列席していなかったようだが、いっそこの集会の様子を朴三寿の番組で放送してみてはいかがか?
そして「ジャーナリスト」朴三寿の意見、佐高信、永六輔の弁明とやらを編集なし、生中継で聞いてみたいものだ。
この連中も善し悪しの分別が付かない子供ではないハズだ。
やっていいことと悪いことの区別がつかないのだろうか?
私が常日頃から酷評している番組「エンタの神様」にも出られない、このネタを常日頃から敢行している腐れ芸人にも腹が立つが、この集会に関与したジャーナリストや評論家、文化人気取りした輩が胸を張って世間を闊歩しているのがとても腹立たしい。
話は逸れるがちょうど去年の今頃、中央線快速の車内の床に一冊の雑誌が落ちていた。
その雑誌を拾って読んだり、次の駅のゴミ箱に入れようとする人は皆無だった。
所詮その程度の雑誌か、「週刊金曜日」。
今年、秋葉原の交通博物館が閉館になった。
幼い頃、母親に連れていってもらい1階の鉄道模型パノラマを食い入るように見た記憶がある。
交通博物館の閉館の一報を聞き、子供と一緒に行く夢を果たせないまま交通博物館の最後の姿をまぶたに焼き付けた。
旧万世橋駅舎見学のおまけ付きで。
今度は万世橋口の顔であったアキハバラデパートの閉店である。
アキハバラデパートの風物詩と言えば店頭での台所用品などの実演販売のイメージが強い。
あの実演販売員はこれからどこにいくのだろう。
正直アキハバラデパートで買い物はした記憶がないが、交通博物館に行くには必ず目にした建物だけあって一抹の寂しさを感じる。
私が東京に帰省する度に秋葉原のみならず風景がドンドン変わっていく。
帰省するごとに自分にまつわる思い出の場所、人、もの、メニューが一つずつ消え去って行くような気がするのは私が歳をとった証拠だろうか?
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昨日、静岡市清水区で鳥肌実という芸人のライブがあったので、足を運んだ。
鳥肌氏のネタについては割愛させてもらうが、率直に言えば飛び出すネタのほぼ全てと言っていいくらいテレビでは放送ができない、または難しいものばかりだ。
中でも印象に残ったネタ。
ライブの告知を全国紙に申し込んだときの各紙の対応。
朝日「(35分待たせた挙げ句、冷淡な口調で)ことり事務所(鳥肌氏の所属事務所)とはおつきあいできません。」
毎日「ライブのサブタイトル『死ね!今こそお国の為に』はまずい。
ライブ告知の広告に「日の丸」が入っているのはまずい。
それと鳥肌氏の服装がまずい。(背広に『皇居に向って敬礼』とか『欲しがりません、勝つまでは』系の刺繍がこれでもかと言わんばかりに入っている。)
時局演説会の『時局』がまずい。(鳥肌氏は自分のライブを時局講演会と称する。)
などなどさんざんイチャモンをつけられた。」
産経「素晴らしいですねと絶賛された。産経は右翼と思った。」
肝心のライブは20分遅れで開演したものの、自分としてはかなり笑えたライブだった。
過激なネタ故にメディアの露出度が圧倒的に低い鳥肌氏ですが「日本文化チャンネル桜」とか「あっとおどろく放送局」とか「Gyao」あたり同氏のライブを放送してみてはいかがだろうか。
ちなみに今日のライブはチケット完売、空席はほとんどなし、25~35歳くらいの人が結構来ていた。
女性のファンも多いように感じた。
同氏のライブ、興味のある方は見てみるといいでしょう。
「エンタの神様」や「クイズプレゼンバラエティーQさま」とか「笑いの金メダル」で甘やかされた半端芸人にはない独特のオーラがあります。
余談だが、ライブの帰りがけに新聞販売店のポスターが目に入った。
「知る、強くなる。」だと。
どこの新聞かと思ったら朝日だった。
相も変わらず大学受験生を狙った広告を出していた。


by vivajapan
終戦記念日の靖国神社参拝見送…